案内フロー
設定する人(運営・お店オーナー)と、LINE を受け取るユーザーの画面を同時に横並びで表示。 ステップを進めると両画面が連動して変化するので、「こう設定すれば、こう届く」が1画面でわかります。
ゲスト → 町民登録
観光パンフのQRから、友だち追加→町民カード発行までの5ステップ
対象: これから町民を増やしたい三好さん・お店オーナー向け
お店 → クーポン発行 → ユーザー利用
店主が管理画面でクーポンを作って配信、ユーザーが店頭でQR提示、ポイント消費まで完結
対象: お店オーナー・三好さん向け(経済循環の理解)
ユーザー → イベント申込 → リマインド → チェックイン
イベント発見から当日チェックインまでを時系列で。左右の役割が逆(左=ユーザー、右=運営受付)
対象: イベント運営者・三好さん向け(歩留まり改善の肝)
受付スタッフ側 → QRスキャン → ポイント付与
受付スタッフ(organizer/admin)が琴平アプリの管理画面でチェックインQRをスキャンし、参加者リストが即時更新されるまで。参加者LINE画面と並列で見せる。
対象: イベント運営・受付担当者(organizer/admin)向け
運営 → 全町民お知らせ配信
運営がPC管理画面で作成→セグメント配信→開封率ダッシュボードまで4ステップ
対象: 三好さん・町役場向け(毎週の定例配信を想定)
町民どうしでお礼ポイントを送る
三好さんが髙木さんに「先日の道案内ありがとう」と琴平ポイント 100pt を送金。双方の残高が原子的に更新され、通知も飛ぶ
対象: 町民同士の感謝循環(経済循環の厚みを作る)
EC / 物販(Shopify決済)で特産品を買う
町民が琴平EC で『讃岐うどん生麺5食セット 2,000円』を 1,500pt + 500円 の混合決済で購入。Shopifyで決済→webhookでDB反映→発送通知がLINEに届くまで
対象: 琴平の特産品をECで売りたい運営・お店/町民の物販導線を作りたい人
スポットワーク募集 → 応募 → マッチング
店主が「店番のお手伝い」を募集 → 町民が応募 → LINE で連絡先交換 → 当日対面で報酬支払。アプリは決済に関与しない地域版タイミー
対象: 店主・自治会と、ちょっと働きたい町民のマッチング
📝 使い方
- 各フローは 4〜5 ステップ。自動再生を ON にすると3.5秒ごとに進みます
- 「←前へ」「次へ→」で手動進行も可能
- 左の画面 =「設定する人」の画面 / 右の画面 = ユーザーのLINE画面
- フローによっては左右の役割が異なります(フロー3 イベント参加のみ左=ユーザー・右=受付)