イベントについて
最終更新: 2026/05/08 ⭐参加費改訂のご案内参加費について👹🫘大切なお知らせ👹🫘2月「朔日餅を楽しむ会」今回の会場のテリングさんConcept - Telling https://share.google/vc9z4Ia5U95W7bA3dのご厚意により1人でも多くの方にご参加いただけるよう🎟️参加費🎫を調整いただけることとなりました。すでにお申し込みくださった方大変お手数ですがPeatixを改訂しますのでキャンセルしていただき、再注文いただきたくお願いいたします。👛お振り込みいただいた方・口座をいただければ返金もしくは・当日現金にて返金させていただきます。【改訂】・参加費3300円(朔日餅2ヶつき)但し、🙇お願い🙇お食事は、テリングカフエ1階の受付にてお好きな定食1つとワンドリンクの注文をお願いできましたらありがたいです。ご注文いただいたお食事は、後程2階の会場までお運びいただき、着席にて2時間ほどの「朔日餅を楽しむ会」をしたいとおもいます。この機会にぜひ!ご参加のほどよろしくお願いいたします。 🍡朔日餅餅通常の「朔日餅を楽しむ会」と同じく 参加者の皆様には数の制限なくお手配させていただきます。まだ、歩み始めた 小さな小さな会【常磐会】一人でも多くの方に伊勢をしってもらいたいという想いから「キックオフ」もかねまして開催となります。伊勢に興味のある方 お友達をお誘いの上 ご参加くださいいただけましたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。祝 2026年 新春第一弾はおしゃれな街 港区外苑前 「東京・青山に佇む Telling Cafe & Gallery https://www.tell-ing.com/ja/stories2階のギャラリースペースをお借りして伊勢 朔日餅を楽しむ会&令和8年伊勢の神宮司廳 【100人講演会】の開催を夢見て!の目標をかかげて新年会 を開催したいと思います。今期 令和8年は、2033「式年遷宮」に参加できる神事はhttps://www.isejingu.or.jp/sengu/the63rd/・2026年・2027年の「お木曳行事」https://isesengu.jp/okihiki.html・2033年 式年遷宮のとしの「お白石持ち」行事 https://isesengu.jp/siraisi.htmlのみとなります。 その記念すべき年の幕開けとして新春第一弾 青山に佇む Telling Cafe & Gallery にて&2月伊勢の神宮朔日詣り まぼろしの【朔日餅】を楽しむ会を開催します。また、2月は本格的な年変わり 節分に向かい「立春大吉餅」です。そちらも通常通りご提供の予定です。参加者の皆様含めてお友達をお誘いの上ご参加くださいませ。 【開催日】2026年2月2日【開催場所】「東京・青山に佇む Telling Cafe & Gallery 2階のギャラリースペース https://www.tell-ing.com/ja/gallery-space東京都港区北青山1-4-5 Vort青山一丁目 12F🍚 Telling Cafe メニューには、日本各地で丹精込めて育まれた厳選素材を使用しております。麹や天然酵母、リコピン、ポリフェノールなど、健康効果に優れた食材を取り入れ、ひと皿ごとに異なる個性とこだわりが息づいています。身体にやさしく、心も満たす「食」の体験を、ぜひお楽しみください。【朔日餅】🍡2月朔日餅 「立春大吉餅」はおひとり2個お付けします。🍡🍡朔日餅(箱6個入り叉10個入り)は参加者のみの特典 現地にてお渡しします。【開始時間】1部 19時から 1)主催者 新春挨拶 2)ゲストからのあいさつ 3)2月朔日餅のお話し2部 20時00分~ 1)発表 「おたのしみ」 2)今後の予定について 3)伊勢神宮のお話 年末~年始を伊勢の神宮へ行って参りました。その様子をお知らせします。(タイムテーブル。ゲストは変更する可能性がございます。)21:00終宴予定⛩伊勢の神宮から 日本を一つに・・・・・日本人の心のふるさとをあなたと共に🎍新春に2月の朔日餅 日本各地の丹精込めて育まれた厳選素材を使用したお料理を提供している Tellingの身体にやさしく、心も満たす「食」の体験を、ぜひお楽しみながら伊勢のことを学び楽しみましょう。 🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍵🍡2月【今月のお朔日餅】https://www.akafuku.co.jp/product/tsui02/一年の邪気を打ちはらう豆大福「立春」は、二十四節気の“元日。前日の大晦日には、豆をまいて一年の邪気を打ちはらい、また新しい年を健康に過ごせるよう黒豆をたべるのが風習でした。これが「節分」です。二月の朔日餅は、「立春大吉餅」。黒大豆と大豆を使った二種類の豆大福です。一つは、大粒の黒大豆とつぶ餡を餅生地で包み、もう一つは、こし餡と大豆を包んだ餅生地にきな粉をまぶしました。お餅と豆の食感をお楽しみください。「鬼は外、福は内」、皆様がまめに過ごされ、ますますご繁栄なさいますよう、心から祈念いたします。 【朔日餅について】伊勢には毎月一日に普段より早く起きて、神宮へお参りする「朔日(ついたち)参り」という習わしが残っています。無事に過ごせた1ヶ月を感謝し、また新しい月の無事を願ってお祈りします。お朔日(1日)の早朝 伊勢神宮では「コケココ・・・」との鳥の鳴き声と共に開門(5時AM)朔日参り参道では(おかげ横丁)伊勢の老舗和菓子屋「赤福」にて1年でその月のしかも 1日(朔日)にのみ販売それも「予約限定」の朔日餅が販売されます。 その貴重な朔日餅の入手は、伊勢の有志の方々が 前日から「赤福本店」横「新橋」に並び⇒朔日餅を必ず手に入れるための整理券を入手⇒当日 早朝4:45分赤福本店にて整理券と幻の「朔日餅」を入手そんな大変な苦労をし地元 伊勢の有志の皆様が、東京のわたしたちにお届けくださいます。東京で朔日餅が毎月食せるのは、ここだけ!!!!2月から12月までの11種類の幻の和菓子「朔日餅」を皆様でご一緒に・・・・ 【朔日しぼり】伊勢には毎月一日に普段より早く起きて、神宮へお参りする「朔日(ついたち)参り」という習わしが残っています。無事に過ごせた1ヶ月を感謝し、また新しい月の無事を願ってお祈りします。毎月朔日の早朝にしぼる「朔日しぼり」この朔日参りにあやかって、新たな1ヶ月を無事に過ごせることを祈り、蔵人が毎月一日の早朝に心を込めてしぼります。しぼりたてならではの鮮度の高いフルーティーな味わいが特徴の伊勢の酒蔵がつくる特別なお酒です。 【伊勢の神宮・朔日参り】伊勢の神宮(「伊勢神宮は通称 お伊勢さんと呼ばれていますが 正式には「神宮」です。日本国内で「神宮」と称するのは伊勢の神宮のみとなります。) 古くから伊勢には、伊勢の神宮様への「朔日参り」の風習がございます。地元の人々は、毎月初めの「お朔日(1日)」に前月を無事に過ごせた御礼また、今月も「商売繁盛」、何事もなく平穏無事に過ごせますようにと神宮へお詣りへ参ります。 主催伊勢を愛し神宮を敬う有志一同 by TOKIWA-KAI1人でも多くの方々へ「伊勢 神宮」を知っていただきたい想いから参加費に余剰金が出た場合には伊勢の朔日餅お手配くださった方々への謝金又は寄付とさせたいただきます。 伊勢を勝手に応援!【伊勢から日本をひとつに!】 ~ ~ ご 注 意 ~ ~1)参加費には「朔日餅」2つ🍪🍪お付けします。(お飲み物はご自身でご用意ください)安全・衛生上 箱でのご購入のみとなります。(現地でのお召し上がりは自らの判断でお願いいたします。)2)お弁当も注文するしないも自由です。※伊勢の神宮 近くの「赤福」さんが、毎月一日のみ販売される一年でその季節(月) にだけしかいただけない貴重なお餅です※「朔日餅」は1日の早朝に作られます そちらを個人的に郵送食するにあたっては自己判断にてお願いいたします。 ①締め切りは、お餅の発注の都合により、月末日まで お申込み・お支払い済の方限定となります。また、クールにて配送されますためおもち代には、送料がプラスされています。朔日餅については、あくまでも個々の自己管理・自己判断 にてお願いいたします。③返品・返金不可④事前支払い⑤お取り置きは致しかねます。⑥箱で注文された方は2日当日の会場のみにてお渡しです。⑦欠席の場合には、大変申し訳ございませんが破棄とさせていただきます。⑧消費期限 販売日 当日限り を承諾 自己管理のもと召し上がれる方のみ 【参加者だけの特別なはからい】一般的には手に入らない「朔日餅」を地元伊勢の皆様の 今回は特別な計らいにて箱でお手配 お分けします。参加者のみ(参加費をお支払いいただいた方)に特別に「朔日餅」にお手配をいたします