イベントについて
最終更新: 2026/06/01⛩伊勢神宮で20年に一度の式年遷宮とお木曳を体験する特別なイベントです。⛩伊勢神宮、庶民が参加できるお祭りであるお木曳を直接体験します。⭐老若男女問わず、日本人の心のふるさとである伊勢神宮で、最上級の体験を共有しましょう。話題性に富んだ経験は、学生のうちから日本人としてのアイデンティティを深めるのに最適です。第63回式年遷宮に向けての「お木曳き」https://isesengu.jp/kidsokihiki/⛩️伊勢神宮「勝手に伊勢応援シリーズ」伊勢 20年に一度の「式年遷宮」にむけての「お木曳行事」お木曳(おきひき)神宮の式年遷宮行事の一つ。神宮の用材を奉送する迫力ある祭事(陸曳・川曳)に1日神領民として参加。地域の伝統行事として継承していくためには、たくさんの方々の協力が必要です。※詳細・スケジュールなどは各町会からのご案内が来次第のご案内となります。 「お木曳」とは?伊勢神宮の御遷宮のための御用材を奉納する伊勢のまちの民俗行事です。※詳細はこちらから https://isesengu.jp/okihiki.html令和のお木曳に向けて https://youtu.be/9nDfbClk0Xo?si=vNPRrkqkLAATtQ6n「式年遷宮」とは? https://www.isejingu.or.jp/sengu/the63rd/二十年を区切りとして、古代からの様式そのままに新しい神殿を造り御装束神宝を調進し、神様がお宮を遷る神宮最大のお祭りです。お木曳は神殿の御用材を奉納する奉仕作業が民俗行事となったものです。これは遷宮関連行事の中でも市民が参加できる数少ない機会であり二十年ごとに二年にわたって執り行われます。奉曳車や、さまざまな様式に各団独特の伝統が受け継がれ、伊勢のまちが最も盛り上がる行事です。お木曳行事は、国の「記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財」として選択され、また伊勢市の「無形民俗文化財」として指定されています。令和八年・九年に実施される伊勢の民俗行事「お木曳行事」には市内の奉曳団七十二団が参加。 奉曳団は歴史的由緒によって、あるいはその地域によって「内宮領」「外宮領」とされ、 橇(そり)での「川曳」、奉曳車(ほうえいしゃ)での「陸曳」でご用材を奉曳します。 【開催日】 2026年 A,5月17日(日)(外宮領 陸曳)※現地集合 「集合場所」・・・・伊勢市内【開催地】伊勢神宮 伊勢市周辺 ※雨天決行A-2,陸曳前日 5月16日(土) 伊勢神宮(外宮か内宮)案内ツアー (正式参拝&御神楽奉納&せんぐう館案内)A-3,宿泊先ご紹介市道八日市場宮町線~ 南宮町交差点~県道伊勢南島線~外宮北御門内容 詳細が整い次第 更新予定【集合時間(未定)】コースは初穂参照(1) 集合 未定 今社 (受付:高柳商店街内)Aチーム(大人)・Bチーム(学生)身だしなみチェック 各団体へ挨拶 📷記念写真(2) 結団式・出発式 未定 今社 (美鈴前)(3) 奉曳車 一番車 (皇大・子供) 未定 発~⭐この団体は二番車(町 衆 ) (変更の可能性あり)外宮 未定 着~ 奉納 ・ 参拝(外宮迄奉曳・初穂奉納・解団式・御垣内参拝)未定 ~昼食(神宮 非公開ホール育成会館 貸し切り)🥼【服装】お木曳お貸しするもの 半纏のみ・法被借用レンタル費用 クリーニング代含む (外宮 陸おか曳)・鉢巻(もしくは襷)【ご自身でご用意いただくもの】①5月17日 陸曳(外宮)→白の上下 白靴 白地下足袋または白スニーカー 【持ち物】 白ウエストポーチ・白っぽい小リュック・🧢白帽子(日除け)・🚰水分補給※半纏は上記ではありません【参加費に含まれるもの】B 川曳(昼食付 お弁当付き 予定 )・参加費・半纏借用レンタル費用 クリーニング代含む (内宮 川曳き)☆変更等生じることがございます 寛容にご対応いただけます方のみ参加いただきたくお願い申し上げます。【開催日】 2026年 B,8月2日 (日) (内宮領 川曳き)※詳細後日 ※雨天実施 伊勢神宮内宮(川曳き)「外宮」陸曳き⇒その年の神木を荷車(山車)に乗せ外宮へ奉納※現地集合 (※川曳は、五十鈴川下となるため、市内から離れています。🚙送迎が必要な場合は伊勢市駅集合(ピックアップ)となります。)B-1,直会(予定) B-2,川曳き前日 8月1日(土) リアル朔日詣りツアー&伊勢神宮(外宮か内宮)案内ツアー (正式参拝&御神楽奉納&外宮はせんぐう館案内)B-3,宿泊先ご紹介(5名限定)令和8年8月2日(日)川曳き(内宮領)「内宮」お木曳⇒「ソリ(船)」に乗せて五十鈴川 下~内宮へ奉納未定 時頃 浦田橋下手出発 途中 休憩あり(お汁粉・飲み物配布)未定 分頃 宇治橋横到着昼休憩(お弁当)未定 15時頃内宮到着神木 内宮奉納+正式参拝【解散時間予定】未定 15時頃の予定🥼【服装】川曳きは黒⭐移動・着替えがあるため👘川に長時間つかるため⭐黒の上着の下に推奨→水着+ウェット素材の上下を着込むと寒さ対策になります。靴 (黒地下足袋 草鞋 釣り用ウォーターシューズ)※五十鈴川 川底が苔で滑るので要注意🍙昼休み 五十鈴川横にて 陸にてお弁当を食べます。※寒い場合は着替え用意ですが駐車場まで取りに行くのがとても大変なので防水のリュック(必ず川に落ちます もし物は濡れます)に入れるか預ける必要があります。携帯防水袋必須(ジプロック・100円ショップなどで購入できます)必ず全身濡れます・防水携帯カバー すべて防水仕様必須 【参加費に含まれるもの】A 陸曳・参加費・お木曳 鉢巻 (式年遷宮迄使用します)・半纏・帯 借用レンタル費用 クリーニング代含むいただけましたら幸いです。⭐常磐会では、運営方針でもある青少年育成事業の一環として若い世代のリアル体験をさせたく、ご寄付は大学生参加費当支援に充当させていただきたくご協力のほどよろしくお願いいたします。 【注意事項】申し込み以降の連絡は参加者専用グループになります。登録願います。LINE: https://line.me/ti/p/6QulwdRKSB Facebook:https://www.facebook.com/share/1G3zMbsiK2/※参加費に宿泊費は含まれていません ご自身でご予約ください ただし、送迎希望の方は伊勢市集合となりますのでご注意ください ※申し込み後参加は「常磐会」会員優先※初見の方は 毎月2日の「朔日餅を楽しむ会」参加必須(面談必須)※奉曳時、貴重品等の荷物をお持ちになりたい方は、白の肩掛けバックやウエストポーチなどをご用意ください。※雨天決行 雨具は透明レインコート 透明レインポンチョのみ使用可(但し、透明のものに限る)ですが、悪天候等により参加者の安全が確保できない時は、中止する場合がありますので、予めご了承ください。※参拝時の注意神域内では携帯電話の電源はお切りください。また貴重品以外の荷物の持ち込みはご遠慮ください。※弊会はあくまでもお取次ぎとなります。すべては自己管理にてお願いします。※参加費につきましては、お支払い後はキャンセルはお受けしておりません。※お振込み手数料はご自身にてご負担ください。※半纏はレンタルとなります。※式年遷宮行事優先※健康に自信のない方は参加はお控えください※保険等はご自身でご加入ください。※現地集合・現地解散※参加費につきましては、各町会によって決まりは様々 振り分けは地元の方へお任せとなります。⭐変更等生じることがございます 寛容にご対応いただけます方のみ参加いただきたくお願い申し上げます。団体行動 お約束等守れない方の参加は、当日でもお断りさせていただくことがございます。それらの諸事情にご納得いただける方のみ お申込みを受け付けます。※お支払い後参加予約受付完了といたします。※伊勢の神宮の神事のお祭りにあたり 「常磐会」会員優先(紹介者・フォームへの記入は必須) ⭐初見の方は、毎月開催の「伊勢 朔日餅を楽しむ会」へのご参加をお願いいたします。 8月2日の東京での「朔日餅を楽しむ会」はありませんB-2,8月1日(八朔)⇒伊勢でのリアル伊勢参り「朔日餅を楽しむ会」になります。令和7年8月1日「朔日詣り・朔日餅を楽しむ会」は伊勢で(東京はお休み)お木曳(川曳き)前日となります。 こちらのツアー開催予定です。参考まで(10月のツアーの様子)です。https://peatix.com/event/4522849/edit/details前乗りされる方はぜひご参加くださいませ。🎟️ チケット・ご予約について 常磐会の年間プログラムへのご参加を承っております。具体的な日程、集合場所、参加費などの詳細情報は、各イベントページにてご確認いただけます。各イベントページで「常磐会」が提供する体験の魅力、スケジュール、持ち物などを詳しく紹介しております。この温かい輪にご参加いただき、日本の“こころ”と“未来”を、皆さまと共に育んでいけることを心より願っております。このページは常磐会の年間案内ページです。個別のイベントの参加申し込みは、各イベントページよりお願いします。 🆑️キャンセルについて主催者にチケットのキャンセルを依頼する:参加者ヘルプ https://share.google/UDvIeWgPPMxq4awkP 主催⛩️福神様の道しるべ 常磐会神嘗祭・初穂曳き 特別講座 (OFUKU-WAKE 本物をあなたへ 素敵な仲間達と交流・学び・遊ぶ会)常磐会では、大学生を中心に若い世代に日本の伝統文化を経験いただくために支援を行っています。今回の「お木曳」にも約10名~の枠にて大学生を誘致・若い世代から成年世代までそれぞれの年代が手を取り合い助け合い、協力し合いながらこの、20年に一度の「伊勢の式年遷宮」に向かっての神事(祭り)のリアル体験したいと思っています。